滋賀県内の約150の保育園・幼稚園・こども園へ、定期的にうかがっています。
ご注文をお受けし、商品を探して手配し、自社の車で届けます。
月刊絵本や行事のプレゼントは、園を通じて子ども一人ひとりの手元に届きます。
有限会社とりいは、保育用品を売る会社です。ただ、納めて終わりにはしていません。
園に必要なものをそろえ、先生の手間を減らし、最後は子ども一人ひとりの手元まで届ける。
この3つは、別々の仕事ではありません。
絵本・図書/園服・ユニフォーム/遊具・運動用品/文房具・画材/玩具・教材/家具・備品。
メーカーが異なる商品も、一つの窓口でおまとめできます。カタログに載っていないものは、メーカー・商品をお調べしてお取り寄せします。
定期的に園を回り、カタログをお届けしています。ご注文をお受けするのが基本の形ですが、品番が分からないものや、以前お納めしたものと同じものというご依頼にも対応します。
お見積りから配達まで自社で行い、1点だけのご注文でも承ります。お困りのときには、こちらからご提案もします。
月刊絵本は、園に納品されたあと、一人ひとりの名前が書かれ、かばんに入り、家庭で読まれます。運動会や卒園式のプレゼントも同じです。注文するのは園でも、受け取るのは子どもです。園にお納めして終わり、とは考えていません。
ご家庭から直接のご注文も承っています。
園を支える。先生を支える。そして、子ども・家庭に届ける。
この3つを一つの仕事として続けてきたことが、私たちの特徴です。
滋賀県内で、私たちがうかがっている
保育園・幼稚園・こども園の数です。
これは名簿の数ではありません。
実際に足を運び、ご注文をお受けしている園の数です。
対応エリア:滋賀県
絵本から家具まで6部門。メーカーがばらばらでも、ご注文もご請求もひとまとめにできます。
01 — Ehon
年齢・発達段階に合わせた絵本・読み聞かせ本を取り扱っています。季節行事や生活習慣に合わせたものもお探しします。Gakken SEEDのラインナップが中心です。
02 — Uniform
園服・体操服・スモックなどを取り扱っています。まとめてのご注文にも対応します。
03 — Playground
室内外の遊具・体育用品を取り扱っています。安全基準に適合した商品からお選びいただけます。
04 — Stationery
サクラクレパスをはじめ、クレパス・絵の具・スケッチブックなど、保育現場で使う画材を取り扱っています。
05 — Toys
Gakken SEEDをはじめとした知育玩具・教材を取り扱っています。積み木・パズルなどもお探しします。
06 — Furniture
棚・ロッカー・テーブル・椅子など、施設で使う家具を取り扱っています。大型商品の納品にも対応します。
カタログに載っていないものも、メーカー・商品をお調べしてお取り寄せします。 品番が分からなくても、特徴やご用途をお聞かせいただければお探しします。
カタログを無料で請求する →注文するのは園でも、最後に受け取るのは子ども一人ひとりです。
園にまとめて納品されますが、最後に手に取るのは子ども一人ひとりです。表紙に名前が書かれ、かばんに入れて持ち帰られ、その日の夜、家庭で読まれる。私たちがお届けしているのは、園の備品ではなく、その一冊です。
運動会、発表会、卒園式、誕生会。園の行事には、子ども一人ひとりに何かが手渡される場面があります。ご予算と人数、年齢の幅、それに「去年と同じにはしたくない」というご希望もうかがいます。毎年、行事の少し前になるとご相談をいただきます。
品番が分からないのですが。
特徴やご用途をお聞かせいただければお探しします。以前お納めしたものであれば、記録からお調べできる場合もあります。
カタログに載っていない商品なのですが。
メーカー各社のお取り扱いがございます。まずご相談ください。
遊具の部品が1つ壊れました。買い替えが必要でしょうか。
まず部品だけの取り寄せが可能かをお調べします。修理で済むものを、買い替えていただく必要はありません。
1点だけの注文でもお願いできますか。
はい。クレパス1箱、絵本1冊からお受けしています。お取り寄せしたあと、次にうかがうときにお持ちすることもできます。
〇月〇日までに必要なものがあります。
お電話ください。メーカーに確認して、いつお届けできるかをご連絡します。メーカーからのお取り寄せとなるため、必要な日が決まっている場合は、お早めにその日をお伝えください。
品番が分からなくても大丈夫です。 「こういうもの」だけお聞かせください。お見積り・ご相談は無料です。急ぎのご確認はお電話でも承ります(0748-33-2265・平日9:00〜17:00)。
メールでのお問い合わせ →滋賀県近江八幡市に拠点を置き、1947年の創業から、地域の保育・教育の現場とともに歩んできました。 園を支え、先生を支え、子ども・家庭に届ける。この3つを、これからも一つずつ続けていきます。